50万円でトライオートETF 第48週目(9/13日週)

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トライオートETFのビルダー機能を使って運用してみよう!!

48週目(9月13日週)の結果報告です。どのようになるか見ていきましょう!!

週次収益報告

銘柄実績累計
ナスダック100¥0¥27,165
EU大型株ヘッジ¥0¥2,374
S&P500ETF¥0¥23,304
MSCIワールド¥0¥5,007
キャッシュバック¥0¥10,660
合計¥0¥68,510

先週に引き続き今週も0円でした。

おっと、どうしたアメリカ!!
まー、大丈夫でしょうけど。

どんなETFで運用するのかいいのか迷ってる!!
そんな人はこちらの記事を参考にしてください↓↓

累計収益報告

※投入費用はタイトルにあるとおりに50万円です。

有効証拠金:¥563,153
証拠金預託額:¥568,510
合計損益:¥63,153
実現損益(収入):¥68,510
証拠金維持率:1005%
年率:8.47%

今週も記録更新とはいかなかったですね。

ちょっとアメリカの株価指数が下げてます。
まー、回復すると思うのであまり気にせず待ちましょう。

アメリカの株価指数強すぎるんでちょっと設定見直します。
忙しくてできてないですが、もうちょっとリスクとった設定にしようと思います。

年率は8.47%まで行きました。

10%を目標としてるので早く10%超えたいところです。
あと、1.63%だ!!
今のところ年間13%ぐらい行きそうですけどね。
年末が楽しみ!!

証拠金維持率は1742%となってます!!
2口以上の保持数になってる銘柄はないので完全にさばけきってますね。
次の決済の前に買うのでたまたま2口になってるだけなので、1500%以上は保持数少なすぎて困っちゃうって感じです。
また、いったん下げて保持数増やす期間がないとって感じですね。
1000%以下になってもいいくらいですね。

500%下回ったら注意しなければなりません。
現物ではなくなってるということなので。
(1倍=500%となります。)

コロナショック程度の株安なら耐えれるように設定してあります。
その前にどんだけ収入を得て、証拠金預託額を潤沢にできるかといったところが勝負になります。

常にショックが来ても大丈夫なようにしておくことが大事になります。
ロスカットされてしまったら元も子もありませんので。
一時的に逃がせれるように予備費も用意しときましょう。

今回のコロナショックでわかったように株価は基本右肩上がりなのでいつかは戻ってくる可能性が高いです。
リタイアしないことを第1に作戦を立てていきます。

インヴァスト証券のトライオートETFを使って運用してます。
よかったら利用してみてください。

今ならキャンペーンやってるので条件達成で1万円戻ってきますよーー!!
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設定と考え方の振り返り

銘柄レンジ幅本数数量
スタート価格利益幅カウンター値
S&P500130ドル26本1口
345ドル
OCOオン
5ドル5ドル
カウンター固定
MSCI
ワールド
30ドル24本1口
82.5ドル
OCOオン
1.25ドル1.25ドル
カウンター固定
ナスダック100130ドル26本1口
285ドル
OCOオン
5ドル5ドル
カウンター固定
EU大型株20ドル16本1口
62.5ドル
OCOオン
1.25ドル1.25ドル
カウンター固定

※今週からMSCIワールドとEU大型株の利益幅、カウンター幅を2.5ドル→1.25ドルに変更しました。

現状は上記の設定で運用しています。
今のところは
・S&P500
・MSCIワールド
・ナスダック100
・EU大型株
で運用してます。
証拠金預託額が増えていったら銘柄を増やしていこうと思います。
候補は
・日経225ETF
・中国大型株
イギリスとかもやりたいのですがないんですよね。
インヴァスト証券さん追加してくれませんかね?

※上記画像はトラップトレードのイメージです。

ビルダーで作成されてる内容は上記の内容で設定しています。
カウンター値の幅でトラップを仕掛けて、利益幅の金額で決済していくようになってます。
値動き上下を利用して少しづつ稼いでいくといった考え方です。

詳細の設定と考え方は以下のリンクから確認してみてください。

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