15万円達成!!ETFマネーマシンの実績(2021年7月)

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ETFでのトラップトレードの2021年7月末の時点の実績です。

ETFのトラップトレードの実績

※投入費用は右側のメモリを参照してください

ETFでのトラップトレードの運用実績
    先月から実現損益:¥14,947円
    実現収益:¥205,605円
    評価損益:¥-19,360円
    合計損益:¥186,245円

※今月から楽天証券から入ってくる配当金を合算しました。

今月は記録更新できなかった。
一旦、休憩ですね。

でもETFはめっちゃ順調です!!
アメリカの株価指数が右肩上がりなのでずっと合わせて右肩上がりです。

日本の株価指数も横横って感じですがちゃんと収益上げれてます

コロナショックで下がった3月以降、順調に伸びてきています。
2020年10月から自動トラップトレードのトライオートETFも追加したので伸び率がアップしてます。

このまま、順調に行ってくれることを期待してます。

最近はデルタ株の流行でワクチン接種してても感染拡大が止まってないのでちょっと日本の株価が下がってきてますね。
もっと、ワクチン接種が進んで重傷者の数や入院しなきゃいけない人が減ればもっかい株価は上がると思うので今は買い時ですね。
積極的に買いに行ってもいいかなと思ってます。

でも、1日で一気の買うのはやめましょう。
あくまでも分散です。
時間の分散も大事!!

今月は積極的に買いに行くためにFXのほうから資金を20万円移しています。
そのため、投入費用が上がってます。

来月も株価が回復しないようであれば積極的に買いに行くつもりなのでまた、FXから資金を移すつもりです。

ETFの手動トラップトレードの実績

※投入費用は右側のメモリを参照してください

ETFでの手動トラップトレードの運用実績
    先月から実現損益:¥10,878
    実現収益:¥141,677
    評価損益:¥-19,059
    合計損益:¥122,618

手動トラップトレードの設定

取引手法は上の画像のイメージです。
トラップ幅分下がったら買い溜めていき回復して利益が出てきたら決済してキャピタルゲインゲットです。

それまでは配当金が入ってくるので最悪はOKです。

ポイントは右肩上がりの銘柄でやることが大事です。

右肩上がりに信頼が持てなくなった場合はプランが崩れてしまってるので撤退します。

楽天証券を使って運用しています。

銘柄トラップ幅決済幅取引
単位
日経225
連動投信
250円250円1口
REIT- ETF25円250円10口
NF NASDAQ250円250円1口
上場MS世界株25円250円10口
SPDR
S&P500ETF
250円250円1口

手動ETFの設定は上のようになっています。
特にレンジ幅は決めていないです。

インデックス投資は各国の優良銘柄が組み込まれてるので、右肩上がりになることを信じてますので、下がっても資金がある限りどこまでもついていくつもりです。

優良銘柄じゃなくなった場合は組み換えもありますしね。普通の株だと倒産リスクとかありますが、インデックス投資であれば組み替えられるので大丈夫です。
下がり続けてる場合は積み立て投資だと思って配当が入ってくるのでそれはそれでありだなと考えています。

手動トラップトレードの過去の経緯

・2019年から日経平均・S&P500・東証REIT指数・全世界平均で運用開始。
・2020年3月にコロナにより暴落が発生。
・2020年9月からNASDAQを追加。
・2020年11月からNASDAQが1口づつ購入できるようになったので1口に変更。
・2020年3月からS&P500とNASDAQのトラップ幅と決済幅を250円に変更。

2020年3月にコロナショックによる暴落はあったが、3か月程度で回復した。
その後は順調に株価は右肩上がりで進んでいる。
コロナショック時は多少、様子を見てしまい、完全にルール通りとはいかない買い方となってしまった。
そのためショック時での仕込みが足らず、回復期での利益が小さいものとなってしまった。
ただ、資金もそれほど潤沢ではなかったため、様子見ながらそこまで悪い取引ではなかったと思っている。
ETFのトラップトレードは手動なので資金と相談してショックの値動き見ながら判断していく能力が必要になりますね。
様子見も立派な判断です!!!!!!!

ETFの自動トラップトレードの実績

※投入費用は右側のメモリを参照してください

ETFでの自動トラップトレードの運用実績
    先月から実現損益:¥3,889
    実現収益:¥60,068
    評価損益:¥209
    合計損益:¥59,859

自動トラップトレードの設定

自動トラップトレードのイメージは上の画像のようになってます。

トラップ幅分下がったら買っていき、決済幅分利益が出たらその注文は決済していきます。

こうすることでもし下がり局面であっても少しづつ利益を取っていくことができます。

そして回復したときには大きな歴となることでしょう。

そして下がってる時には保有数量も多くなってるので分配金ももらえます。

トライオートETFというサービスを使って運用しています。

銘柄レンジトラップ幅決済幅取引単位
S&P500220.00

475.00
5ドル5ドル1口
MSCIワールド52.00

119.50
1.25ドル1.25ドル1口
ナスダック100160.00

415.00
5ドル5ドル1口
EU大型株45.00

82.50
1.25ドル1.25ドル1口

自動トラップトレードの設定は上のようになっています。

レンジ幅はコロナショック時の安値を基準に考えてます。

そこまでは耐えれるようになっています。
トライオートETFはレバレッジをきかせれますが、なるべく1倍未満でコントロールしていきたいと思ってます。

なので、コロナショック以下になってもレンジは追いかけて広げるかもしれません。

手動と同じように右肩上がりを信じれる銘柄にて運用しています。

アメリカとヨーロッパと全世界のインデックス投資銘柄での運用です。

自動トラップトレードの過去の経緯

・2020年10月からトライオートETFで運用開始。
・2021年1月からEU大型株とMSCIワールドのトラップ幅、決済幅を2.5ドル→1.25ドルに変更

運用開始以降、小さな押し目はあるがほぼほぼ右肩上がりで推移。
インデックスも右肩上がりに高値を更新していってるので順調に運用中。

いつ、暴落が来てもいいようにリスクをコントロールしながら積み上げていっています。

↓↓マネしたい方は運用手法等まとめてあるので見てください。

●過去の実績
 週次実績はこちら
 月次実績はこちら

毎週・毎月の実績をつけてますんでよかったらみてください。
たいしたことは書いてませんが。。。

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